UXを踏まえた UIガイドライン作成の心得(第10回):ワークショップ

Tips for creating UI guidelines based on UX (10th) Workshop

【イベント概要】

UX設計を行う際に、必要となる”ガイドライン”について、そもそも”ガイドライン”とはなにか、またその目的についてなどをご紹介いたします。

4刷りになった紙の書籍「ノンデザイナーでもわかる UX+理論で作るWebデザイン」か電子書籍「デザイナーでなくてもわかる UXと理論で作る Webデザイン」を基に講演しますが、書籍は参考程度にしか利用しません。参加される前に読まれていると講演内容がより理解しやすくなります。

【アジェンダ】

  • UXガイドラインとは?
  • ガイドラインの必要性
  • ガイドラインの種類
  • ガイドラインとは何か、その目的
  • フリクションをUIに活用する
  • ガイドライン作成の心得
  • マテリアルデザインからガイドラインを学ぶ
  • ベストなガイドライン
  • 余談

【講師】

講師:大本あかね / UX DAYS TOKYO

「UXとはなにか?」「現場でUXを利用する方法」などについて、年に一度世界のUXのカンファレンスを東京で行っている 「UX DAYS TOKYO」基本的で最も大切なことが学べるワークショップを随時開催しています。

【対象者】

よいプロダクトを作りたい、よいサービスを作りたい!そういった前向きのマインドを持った方向けの勉強会です。

  • システム設計などソフトウェアなどの開発をされている方。
  • ユーザー視点で開発、デザインを進めたい方。
  • デザイナーである必要は無く、UXをより勉強したい、世の中をUXで良くしていきたいという志を持っている方。

上記であればどなたでもご参加いただけます。

特に以下の様な方はぜひご参加ください。

  • UXガイドラインとはなにか知りたい方
  • UIを学びたい方
  • ガイドライン作成を行っている方
  • UX6Dを行っている、行いたい方
  • 書籍内容をより理解したい方

【タイムスケジュール】

  • 18:30 開場
  • 19:00 イベントスタート
  • 20:50 質疑応答 
  • 21:00 懇親会
  • 21:30 終了

※書籍はこちらKindle版 ¥ 2,689 「デザイナーでなくてもわかる UXと理論で作る Webデザイン

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